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「Drive for Show,Putt for Dough」
ゴルファーなら誰でも聞いたことがあるこの格言は、南アフリカが生んだ名プレーヤー、全英オープンを4回制したボビー・ロックの言葉です。

確かにパットが入らなければ試合に勝てずお金になりません。
ゴルフは「あがってなんぼ」のスポーツですから、その通りです。
その言葉が示すように、従来、スコアに最も貢献度が高いのはパッティングだと考えられていました。

しかし、「ストローク・ゲインド(SG)」という考えが開発され分析が進むと、意外なデータが浮かび上がってきます。
実は、PGAツアーで2000年以降に優勝したプレーヤーのパッティングの貢献度は約35%程度であり、ショット力が優勝に貢献する割合のほうが圧倒的に高かった事が判明しました。
ボールやドライバーの開発が進んだことで、最近のPGAゴルフツアーではティーショットの飛距離がスコアに大きく貢献しているのです。

つまり、現代ゴルフでは、
「Drive for Show,Drive  for Dough」
なのです。

このサイトでは、「飛んで曲がらない」ドライバーショットを手に入れるための研究結果をアウトプットしていきます。


170cmに満たない身長、体重も60kgを下回る小柄なドラコンプロである私が、

  • 「筋力・基礎体力に頼らない飛ばしの技術」
  • 「体の特徴・特性に合わせたスイング作り」

をコンセプトにすべてのゴルファーが実現可能な飛距離アップの方法をご紹介していきます。

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2020年4月吉日

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